ロアーのオタ活ログ

ロアーのライフログ(オタ活支部)

【ヒプマイ】ヒプノシスマイク 9th Anniversary Party(2026.09.05-07 昼の部)

【ヒプノシスマイク 9th Anniversary Party(2026.09.05 昼の部)】@ ベルサール高田馬場

CAST(登壇者)---

Buster Bros!!!(イケブクロ・ディビジョン)
石谷春貴(山田二郎)
天崎滉平(山田三郎)

MAD TRIGGER CREW(ヨコハマ・ディビジョン)
駒田航(入間銃兎)
神尾晋一郎(毒島メイソン理鶯)

Fling Posse(シブヤ・ディビジョン)
白井悠介(飴村乱数)
野津山幸宏(有栖川帝統)

麻天狼(シンジュク・ディビジョン)
速水奨(神宮寺寂雷)
木島隆一(伊弉冉一二三)

どついたれ本舗(オオサカ・ディビジョン)
岩崎諒太(白膠木簓)
河西健吾(躑躅森盧笙)
黒田崇矢(天谷奴零)

Bad Ass Temple(ナゴヤ・ディビジョン)⁡
葉山翔太(波羅夷空却)
榊原優希(四十物十四)
竹内栄治(天国獄)



チケット抽選で落選し、一般先着に申し込みそびれ(リセールと一般が同じ日と分かってなかった)、イベ前日、ラストチャンスのリセールでなんとかチケットをもぎ取り、古参も新規も何をするのかみんなよく分かっていないヒプマイ9周年イベントに参加してきた。
⁡
メモも取ってなくて、丸1日経ってから記憶のみで書いた覚え書き。口調とか発言者も若干うろ覚えで、いっぱい間違ってそう(追加で思い出したらまた足すかも)。
⁡
【MC】
⁡
あまちゃんと神尾さんが司会で、実質HPLB出張版スペシャルみたいで面白かった。HPLBがまだHPNMだった頃、いつか観覧に行きたいな〜と思ってるうちにミクサがなくなり、HPNMも終わっちゃって...だから実質、今回で夢がひとつ叶ったようなものかも。
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【ハピバ】
⁡
ヒプマイ9周年。駒田さん37周年。
みんなで「誕生日おめでとう〜!」って言えたのとても良かった。
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【ディビシャッフル】
⁡
MCを除いた12名で、いきなりディビシャッフル3チーム4名の対抗戦。
みんなで一斉にチーム発表の筈だったのに、黒田さんがフライングで封筒を開けちゃって「かわいい〜!」というフリからの「ぶっ殺すぞ!」。ついに黒田さんの「ぶっ殺すぞ!」を生で聞けた〜!
⁡
天「便宜上、Dはデーとします。Bをベーでも良いんですけど、つまりデー、アール、ベー...」
神「時間がないので先に行きますよ」(超絶塩ww)
⁡
<チームD>駒田さん、榊原さん、河西さん、岩崎さん
⁡
岩「どついたれ本舗のDです!」(河西さんと一緒のチームでめっちゃ楽しそう)
岩「どついたるっ!どついたるっ!どついたるっ!」
⁡
突如始まるどついたるコール。
⁡
<チームR>速水さん、白井さん、野津山さん、葉山さん
⁡
速「(めちゃいい声で)URであ〜る」
神「そういうのはやめてください。編集が大変だ〜!」
⁡
<チームB> 石谷さん、木島さん、黒田さん、竹内さん
⁡
黒「ぶっ殺すぞのBです。ぶっ殺すぞ!ぶっ殺すぞ!ぶっ殺すぞ!」
⁡
初っ端からコールがずっと物騒。
⁡
【ビンゴ対決】
⁡
ヘッズから募集した質問への解答のうち上位9位までを当てて、ビンゴを完成させたら勝ち。
⁡
Q:全員曲の中で一緒にシャウトしたくなるリリックは?
⁡
チームD =「アーイ!」(1位)
チームB=黒「ブッコロスゾ!」(3位)
神「祟矢さんじゃなく、独歩の方のリリックですね」
⁡
リーチからのぐだぐだ混戦。
正解不正解のSEも遅くて、MCからもスタッフへツッコミ。
⁡
天「でも所詮、我々はキング(キンレコ)の犬ですからね」
神「放送できないから、そういうのは言っちゃダメ」
⁡
チームR「いたくな〜い」(ランク外)
木「僕がスベッたみたいになるからやめて」
⁡
チームB「絆ッ!」(2位)
⁡
スタッフが早くも正解を全部画面に出しちゃう。
⁡
天・神「「あ〜」」
(スタッフをじ〜っと見つめて責める時の顔が2人ともかわいい)
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Q:ヒプマイを漢字一文字で表したら?
⁡
大混戦。誰が言ったか忘れたけど「昴!」が面白かった。
⁡
【ヘッズからの質問コーナー】
⁡
Q:キャラに何かひとこと言うとしたら〜というのはよくありますが、逆にキャラから何かひとこと言われるとしたら?
⁡
神「では、あまちゃん」
天「え!?我々もあるんですか」
神「ありますよ、油断しないでくださいね」
天「えっと、え〜...え...」
神「大丈夫か!?一旦保留で河西さん!」
河「会場でスマホ持ってる人〜、今すぐチャッピーに聞いてもらえませんか?」
(当然ダメ出し。隣の岩崎さんの肩を抱いて)
河「え〜、こんなわけわからん相方と一緒やけど〜」(めっちゃニコニコの岩崎さん)
⁡
天「いろいろ大変やったと思うけど〜(なんか突然関西弁で意味わからない長文を喋り出す)」
神「誰!?誰が降りてきてるの!??」
⁡
ここ一番爆笑した。
⁡
Q:9年経っての変化など
⁡
神「最年少に聞かないと。いくつだったんだっけ?」
野「20歳で、お酒を飲めるようになって9ヶ月目くらいにヒプマイの話をもらって〜」
速「どうせ20歳になる前から飲んでたんじゃない?」
野「飲んでませんよ!」
神「犯罪ですからね。放送できませんからやめてください」
⁡
速水さんが言い出したのに、なぜか野津山さんが未成年飲酒して放送禁止の発言までしたことになって、みんなから責められる空気になっててかわいそう面白かった。いじられ愛され最年少。

【山手線ゲーム】(各チーム2人ずつ参加)
⁡
お題:理鶯も鍛えたいBODYの一部
⁡
神「放送できる言葉にしてくださいね」
それだと一番ダメな人が先頭にいないか?とザワつくキャストと会場。めっちゃ悲しそうにショボーンと落ち込む河西さん。
⁡
河「おしり!!」(セーフ)
⁡
いろんな筋肉と鼻毛で回る山手線。そのほかメンバーチェンジしつつ「乱数も好きなスイーツ」「先生の髪くらい長いもの」「盧笙も使ったことがある学校のアイテム」などなど。
⁡
榊「交代は!?このチームだけ誰も立つ気がないんですよ!!優勝商品、絶対分けてやらないからな〜!」(かわいい)
⁡
結局、岩崎さんが榊原さんと交代して葉山さんとの一騎打ち。
⁡
お題:一二三も〜言われて嬉しい言葉
⁡
神「これは、会場の皆さんに向けて言ったらいいんじゃないですか?」
⁡
岩「かわいいね」
葉「お前、肌スベスベじゃねぇか」(会場の悲鳴)
岩「(もはや記憶にない)」
葉「おっ!髪サラサラだな〜」(会場の悲鳴)
⁡
神「葉山さんの勝ち」
岩「なんで!?」
神「もう、会場の空気感がね...」
⁡
会場の空気感で負けた岩崎さんが面白すぎ。
素に戻るとあまりにホワホワな喋り方の葉山さんのギャップもすごかった。
⁡
【言わね〜、絶対言わね〜】
⁡
チームでキャラが絶対言わなそうなセリフを考えて、キャラを演じる本人が回答するHPLBのコーナーのやつ。全員回しましょうって言ってくれたの本当に助かる。
⁡
例題:天「(乙統女様のセリフで)帝統、財務大臣になりなさい」
⁡
駒「仕方ありませんね。値引きの時間まで...待ちますよ」
河「足し算も引き算も怪しいなぁ〜」
岩「4280円」神「それは言わないじゃなくて、言えないのやつですね」
⁡
速「(手術中に)ヤベっ、ミスった」
白「ここ天井低くな〜い?」神「乱数が巨大化した!?」
野「(忘れちゃった〜!悔しすぎる〜!!)」
葉「マカロンって、なんでこんなにかわいいんだろうな」(これかなり好きだった)
⁡
石「(出会い頭に)いんすうぶんかいしようぜ!」
黒「(これも忘れちゃって悔しいけど、法律は遵守しましょう的な)」
⁡
竹「貯金が50円しかねぇ!」
野「それは帝統!7円しかねぇ!」
⁡
榊「え、50円しかない?じゃあ、今日会うのはやめにしようっス!」
⁡
この時の言い方が、金のない獄には用はないって感じでめちゃくちゃ好きだった。
⁡
木「シャンパンシャワー」(会場からも微妙な言わねーコール)
木「色々考えたけど出てこないんだよ!だって一二三はなんでも言いそうなんだもん!なんでも言っちゃうんだもん!」(確かに〜!!)
⁡
【オンラインくじの紹介】
⁡
神「先ほど皆さんに書いていただいたフリップも、特賞の景品になります」
みんな「えぇ〜!?」
神「だから丁寧に書いてって言ったでしょ」
石「因数分解ってひらがなで書いちゃった」
⁡
ヒプステ感謝祭の時といい、漢字が苦手そうな石谷さんがマジ二郎で感謝。
⁡
【優勝のメロン】
⁡
ヒプマイさんはなぜ、次の夜回までの入れ替えがキツキツなスケジュールの中、尺が予想しづらい類のゲームばっかり入れ込むんだろう?と思いつつ、なんとか優勝チーム決定。目録を一人で取りに行って、手品のようにサッと隠す榊原さん。
⁡
神「優勝賞品は、千疋屋の高級メロンです」
速「メロンって、それは1人1個なの?」(気になる速水さん)
榊「さっき、誕生日って言われたのよく分かってなくて、スルーしちゃったんですけど...(駒田さんに向き直って)先輩!一緒にメロン食べましょう!」
⁡
目キラキラであざとかわいい。
⁡
【最後にひとこと】
⁡
不参加だったいとけんのメッセージを伝える木島さん。
きむすばからのメッセージを伝える石谷さん。
⁡
石「ライブまでに走り込みするそうです」
誰か忘れた「今110キロあるんだっけ?」
石谷さんかあまちゃん「すでに10キロ落ちたみたいですよ」
黒「俺この前会ったけどさ〜、ありゃ間に合わないぜ」(爆笑)
⁡
野「今日不参加の斉藤壮馬ですが、何も連絡していません」
白「ポッセは一切連絡を入れておりません。でもなんか(それっぽいライブへの意気込み)とかじゃない?」
野「それは本当に言ってた!」(笑)
⁡
オオサカは基本塩対応なんだけど、河西さんも黒田さんも「うちの諒太がすみません〜」みたいな感じで2人ともなんやかんや岩崎さんのこと大好きなのが本当に好き。
⁡
速「自分の魂が続く限り(ヒプマイに)居てやる!」
⁡
これ言ってくれたのめちゃくちゃ嬉しかった〜!
⁡
榊「100thライブ、1000thライブと〜」
神「今100th、1000thって話してたけど、それこそ速水さんの魂を削って...」
速「AI速水奨とか」
神「いやいやいつまでもお元気でいていただいて。AI絶対反対!!神尾晋一郎です!」
⁡
選挙公約みたいに言ってて面白かった。

(2026.09.05)ベルサール高田馬場(C1ブロック席)

【ヒプステ】舞台 ヒプノシスマイク MAD TRIGGER CREW & どついたれ本舗 feat. 道頓堀ダイバーズ Cinema Edit 公開記念舞台挨拶(2026.09.05)

【舞台 ヒプノシスマイク MAD TRIGGER CREW & どついたれ本舗 feat. 道頓堀ダイバーズ Cinema Edit 公開記念舞台挨拶(2026.09.05)】 @ 丸の内ピカデリー

キャスト(登壇者):

Mad Trigger Crew(ヨコハマ・ディビジョン)
植原卓也(碧棺左馬刻)
益永拓弥(毒島メイソン理鶯)

どついたれ本舗(オオサカ・ディビジョン)
北出流星(白膠木簓)
飯田寅義(躑躅森盧笙)
喜史川大私(天谷奴零)

道頓堀ダイバーズ
北乃颯希(綿本裕孝)
星野勇太(小鳥遊ハル)

世界(寶井灯依⾥)



本編感想より舞台挨拶の感想の方が先にまとまったので、ヒプステMDD舞台挨拶の感想。
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舞台挨拶参加はNEの時ぶり。
オリディビはともかく今回のメンバーはみんなNEの時にも登壇してたメンバーで、その時はみんな舞台挨拶が初めてって言ってたな〜と思いつつ、またこうして舞台挨拶に参加できたのが個人的に嬉しかった。
あと、下手側の端の席だったけど、前方席には人を入れてなくて実質2列目くらいで、キャストの出入りも下手側だったからめっちゃ良く見えて、今なんか目が合った気がする〜というのも体験してしまった。
⁡
前回の舞台挨拶の時はまだまだヒプマイにハマり出した矢先でキャストの名前もよく分かってなかったけど、約2年間どっぷりヒプステ現地に通い(チケットがご用意されなかったジャムツア3以外は皆勤だったのに)、もうしっかりキャストの名前も覚えた。出てきた瞬間、みんなスタイル良きお顔良き〜だったんだけど、星野くんがシャツイン・ベルトオンしてたからか、背の高さとスタイルの良さと足の長さが際立っててついそっちに目が行ってしまった。ハルの衣装だと結構ダボっとしてるからね。
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覚え書きメモ(口調とか細かいニュアンスはうろ覚え、思い出したらまた足すかも)
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【最初の挨拶】
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みんな「8:55という早い時間からありがとうございます。こんにちはというよりおはようございますですね〜的な挨拶」
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大「おはようございま〜す!」バカデカボイス
寅「こんにちは〜」
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おはようございますの流れなのに1人だけ「こんにちは」って言っててかわいい。
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【Q:キャラと自分自身が似てるところは?】
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北「簓とは似てるところない」
寅「そんなことなくて、明るいところとか〜太陽〜持って生まれた陽なところ〜だから似てるよ!!」
北「え、なんか今説得されてる?」
世「そんなに明るかった?」(どつと世界さんが楽屋一緒だったらしい)
北「あ、世界さんにTシャツもらった!2枚も。それかっこいいですよね〜っておねだりしたらくれて、ずっと部屋で着てる」
世「そういうところ根明だよね」
⁡
大「うさんくさいところ。詐欺師でやらせてもらってます」
⁡
この言い方すらずっとうさんくて最高。
⁡
益「みんなからは天然なところが似てるって言われる(本当そうだと思う)。あと、かわいいとか言われるけど、かわいいよりかっこいいって言われたい」
⁡
せっかくだからコーレスで言ってもらおうという流れに。
⁡
みんな「拓弥コーレス好きじゃん」「なんだかんだ毎回舞台挨拶でコーレスしてるよね」「なんてコーレスにする?」「マスくん、かっこいい〜!?」
⁡
益「マスくん...(朝からいいのか?みたいな雰囲気)。てか、マスくんって呼ぶの流星だけだから」
⁡
(やんややんやあり)「じゃあ、合図するので「マスくん、かっこいい〜!」で」
⁡
北「え、マスくんって呼ぶのは俺だけが良かったのに」(拗らせww)
益「(めちゃくちゃオロオロ)...なんて合図したらいいの?」
みんな「そこは自分で考えないと!」
⁡
益永くんマジ天然でかわいいよ。
⁡
【Q:関係性について】
⁡
寅「道ダイの2人とは教師と生徒という関係性だけど、実年齢だと同い年と1つ上で(2つ上とツッコミが入る)。でも実際始まったら、2人がめっちゃ高校生でキャピキャピしてて心配いらなかった」
⁡
星野くんからは寅って呼ばれてるんだ〜などとほっこり。
⁡
世「みんなチームだけど、俺だけ一人だから。最初誰がこの中でイニシアチブを握ってるのかな〜ってじっと観察したり」
みんな「えっ!怖っ」
世「でもDDBとはずっとやってきてるから「曲流そうぜ〜」とかスピーディーに進めちゃって、後からあれは悪かったな〜って反省した」
寅「そんなことないですよ。冗談で言ってくれてるのがわかったし、フランクにやってくれる人なんだなって安心した」
⁡
大「2ディビ公演は自分たちからスタートだったから、オオサカ3人で部屋にこもって俺たちが引っ張っていかないととか関係性についてとか話し合って、長すぎて豪さんが呼びにきたりあったよね」
⁡

【Q:好きだったシーンは?】(その他いろいろな話に派生)
⁡
植「好きなシーンというより、左馬刻のシンプルなリリックが良い。今回も「俺たちの街を汚した〜」とか、そういうところがきっかけで、左馬刻のパワーが湧いてくる」
⁡
大「キキ!(kick in)の言い方めっちゃ頑張った。みんなかっこいいキキ!の言い方を頑張ってて、裏でも「オオサカには負けないぜ、キキ!」みたいな」
植「そんな語尾みたいに言ってない。大私それ盛ってるって」
大「いや盛ってない!たっくん言ってたじゃん「負けないからなキキ!」って」
植「それはおかしいじゃん」
大「実際には言ってないけど、分かりやすく言っただけ」
植「それが盛ってるんだよ」
⁡
ここ2人が同級生組だと知ってほっこり。
⁡
世「道ダイの2人が、マイクを渡された時に目を少年みたいにキラキラさせてた」
道ダイ「自分たちだけこれまでマイクがなくて、「みんなマイクを持ってください〜」って時も「アレ?マイクは??」とかイジられる流れがあったりして。世界さんとセットじゃないと持てないけど」
世「あれでしょ?毎回マッドカクテル的なのをぶち込んでww」
⁡
(衣装の話)
⁡
植「俺だけいつも半袖で、場当たりとか裏で待ってる時寒くて...」
寅「でもステージに出た後は1番有利」
北「有利って何?ww」
⁡
なんか寅くんが天然発言すると、細かいところまで全部北出くんが拾ってて、ツッコミボケが逆の相方で良き。
⁡
司会「世界さんのスーツとか結構大変だったんじゃ...」
世「実はすごく踊りやすい。でも中にサスペンダーしてて、段々この辺(足首の上)くらいまで上がってきちゃう」
星「僕の衣装もサスペンダーがあって、段々上がってきちゃいますね」
世「それよりあのマスクが全然見えない!一回マスク落としたことがあって...」
道ダイ「俺たちもマスクが落ちた瞬間、え〜!?ってなって、これ拾った方がいいのか?とか、でも道ダイ的にそれはおかしくないか?って。そしたら世界さんが片手で顔を隠して踊ってて、マスクもスッと拾い上げててかっこよかった」
⁡
大「それで言うと、大阪初日でハンガー倒しちゃって」
司会「自分から言っちゃうんですか?」
大「誰かから言われる前に言っておかないと。公演始まる前に、豪さんから大私は絶対大丈夫だって言われてて。そしたら初日にゆ〜っくりハンガーが倒れていって、袖に履けたら豪さんが四つん這いで笑ってた」
⁡
あと、答えてる途中で質問の内容を忘れちゃう天然たちがハマサカそれぞれのディビにいてにっこり(益永くんと寅くん)。

(2026.09.05)F列下手側


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【声優】アメツチ生演奏朗読劇 ホームズ&アドラー The Final Problem (2026.07.11 マチネ)

「恋愛は冷静な理性と相容れない」というホームズと美少年が魔性を振りまく「ベニスに死す」はあまりに相性悪くないか?

【ホームズ&アドラー The Final Problem】 (2026.07.11 マチネ)

キャスト:
櫻井孝宏(ホームズ)
安元洋貴(ワトソン)
速水奨(モリアーティ)
梶原岳人(アドラー)
舞羽美海(メアリー)

ワトソンが執筆したホームズの冒険譚。
そこにはワトソンが事実を書くことのできなかった隠された物語があった。



こんなにも何も知らないで聴きに行った人なんて他にいないのでは〜?というくらい、ストーリーも日替わりキャストも何も知らないで行ってきた。まるで誰かのお付き合いで着いていった人のような情報量だけど、確実に自分で先行に申し込んでチケットを取った人。気になる声優/俳優が1人でも参加しているホームズ関連作なら、舞台でも朗読劇でも勢いで行っちゃう。

今回は、たまたまバーイベ情報が気になって速水奨のメルマガに登録してみたところ、このイベントの告知が流れてきて速水奨先行抽選で申し込んで、見事当選。当日の朝発券して、会場に着いてから座席を確認したらめっちゃ良席だった。
4列目下手側...全席指定の筈だけど、もしかしてFC先行かなり優遇されていた?
とはいえセンブロではなく下手側なので、まあまあまあ、それでも良席に変わりなし...などと思っていたら、まさかのセンターマイクはあまり使わず、上手側下手側マイク多用で、ホームズ役の櫻井孝宏が目線真っ直ぐの位置に立っていた。本気でFC先行かなり優遇されていた???

生演奏付とあった通り、3人のイケオジたちが登場してグラナダ版ホームズのテーマっぽい曲をジャジーに演奏し始め、なんとも洒落た雰囲気。セットや演出、衣装も凝っていて、朗読劇というより完全にストレートプレイの空気感だった。

そして始まってすぐ情弱っぷりを発揮するセリフに度肝を抜かれたんだけど、もう公演も終わってるので全部話す。

「アイリーン・アドラーは"あの女"ではなく、"あの少年"だった!!」

な〜〜〜に〜〜〜〜!?

「ホームズ&アドラー」ということは騙し騙されの関係かな?「SHERLOCK」の「ベルグレービアの醜聞」みたいな雰囲気だったらサイコー!って思ってたのに、いきなりそうじゃなかった。
でも情弱だったくせに、金髪碧眼〜の描写ですぐ「ベニスに死す」じゃん!って自力でたどり着いたの我ながら中々のひらめき。ちなみに「ベニスに死す」は未見なんだけど、タッジオ役のビョルン・アンドレセンといえば、真っ先に「ミッドサマー」が出てくるタイプの人間です。

要するにアイリーン・アドラー(実は少年)=「ベニスに死す」のタッジオ
モリアーティ=ボヘミア王(変装)=アッシェンバッハ(偽名)

という結構無理矢理な妄想クロスオーバーみたいなお話だった。

内容的にはほぼホームズの「ボヘミアの醜聞」&「最後の事件」そのままで、そこにちょっと「ベニスに死す」のエピソードを加えて、最後には「みんな一体何を言ってるんだ?」で終わるという、あまりに二次創作...

次元の壁を超えた感じのメアリーがなぜか何度も何度も「この先は誰も知らない物語よ!」っていうんだけど、出てきたお話がちょこっと改変しただけのホームズの原作話だったので、そこもなんかモヤモヤ。

ただ、アイリーン=タッジオ=13歳の少年となったことでボヘミア王の醜聞のヤバヤバさは増してた気がする。いかがわしいにもほどがある。
ボヘミア王(実はモリアーティの変装)=速水奨なんだけど、ゴージャスなマントを肩に掛けて出てきて思わずニコニコ。自分は偉い人なんだ〜という時、毎回マントをちょっと広げるのがなんかかわいくて癒された。

私はやっぱ低音ボイスが好きなのかも?
ワトソン役の安元洋貴の低音ボイスもかなり好きだった。
櫻井孝宏のホームズは、飄々さから滲み出る好戦的な雰囲気とシニカルさが良き。

てか、最初からワトソンのホームズに向ける感情や台詞がやけにしっとりねっとりしてると思ったら、タッジオに魅了されたホームズにワトソンがめちゃくちゃ嫉妬しており、待って?これってそういうお話だった???

「恋愛は冷静な理性と相容れない」というホームズと美少年が魔性を振りまく「ベニスに死す」はあまりに相性悪くないか?という感じなんだけど、原作でも唯一ホームズを惑わせたアイリーン=理性をも無くさせる魔性の少年にしたら面白いだろう、とかそういう発想なんだろうな。でも劇中では「知と美がひとつの肉体に宿る」と言いつつ、ホームズもモリアーティもタッジオの知性はあんま関係なく、見た目と魔性に普通にやられてしまってた感じに受け取れたし、なんだかな。

結局、モリアーティが囲って育てていたタッジオをホームズが奪う感じになり、三角関係のような「みんな一体何を言ってるんだ?」的なすったもんだを繰り広げてホームズとタッジオがライヘンバッハの滝に落ち、自分よりタッジオを選んだホームズにワトソンが「捨てられた!」と大ショックを受けて、実は四角関係だった?というそんな感じの話だった。

結構無理矢理な部分と妄想が感じられて、ああ、これって海外の妙齢の女子が書いた系のパスティーシュが原作なのね!たまにあるある〜!!なんて思ってたのに、終わって調べたら普通に日本人男性の脚本で横転。私にはブロンドミディアムストレートヘアに黒縁メガネで微笑む著者近影まで見えていたというのに(ど偏見)。

それと、
メアリー「サー・ジョン・ヘイミッシュ・ワトソン!」
ワトソン「僕はサーじゃないよ?」とか、
メアリー「そんなだから妖精さんの写真に騙されちゃうのよ」
ワトソン「妖精???」とか、
名前やコティングリー妖精事件の匂わせをしてきたり、ちょこちょこメアリーがワトソンとコナン・ドイルの混同ネタを出してきて、なん...???しかもシャーロック・ホームズじゃなく、コナン・ドイルの知識がないと知らないディープなネタで、本当になん...なの???

それはさておき、メアリー役の舞羽美海めっちゃ好きな声〜って思ってたら、声優ではなく元宝塚の方だった。相変わらず元宝塚の方々のポテンシャルの高さにびっくりする。
とにかくキャストは豪華だし、舞台そのものは雰囲気から何までめちゃくちゃ良かったけど、脚本だけがなんか残念な舞台だった。ただ「ベニスに死す」をちゃんと観ていたら、もっと感想が違っていたかも...映画好きの名折れ。

(2026/07/11)シアターH(4列目下手側)

【タイバニ】TIGER & BUNNY THE LIVE

【TIGER & BUNNY THE LIVE】2012年 - 144分

キャスト:

平田広明(鏑木・T・虎徹) / 富永研司(ワイルドタイガー)
森田成一 / 新田健太(バーナビー・ブルックスJr)
岡本玲(カリーナ・ライル/ブルーローズ)
高橋光(キース・グッドマン/スカイハイ)
林野健志(ネイサン・シーモア/ファイアーエンブレム)
佃井皆美(ホァン・パオリン/ドラゴンキッド)
横山一敏(アントニオ・ロペス)
高崎翔太(イワン・カレリン)
彩夏涼(アニエス・ジュベール)

HERO TVが主催するブルーローズのコンサートに集まった観客たち。ところが、近頃多発しているアーティストばかりが狙われる事件の犯人によって、会場が襲撃されてしまい...
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⁡
U-NEXTを休会しようとした矢先に気になる作品が色々配信されて困ります。
でも絶対に今月末で一度休会するぞ!という鉄の意志で急いで観た。
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アニメ一期が終わってしばらくした頃、やっと「タイバニ」本編を観た遅延勢なので、こんな舞台があったことも知らなかった。
⁡
そもそも「タイバニ」というコンテンツが2.5と相性良すぎる件。元々の設定が”企業スポンサー付きで視聴率を稼ぐ必要のあるヒーロー"なので、その設定を崩さず、舞台で音楽もアクションも撮影すらできちゃう強みに、商業目線でまず感心しちゃった。
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コンサート会場という設定なのでブルーローズの曲から始まるんだけど、わがままボディもリアルに再現度高くてめっちゃかわいかった〜!
実際の観客もコンサートに来たお客さん設定で、撮影が入る舞台だとよく観客に向けて「顔が映る可能性があります」って注意を出すけど、モブとして映り込む程度だと軽く考えていたら泣きを観るくらい観客席にもカメラが入ってた。「舞台に出演する可能性があります」って注意を出すレベルにがっつり没入感があって面白そう。
⁡
舞台の板の上だけじゃなく、天井から奥(観客席)まで会場全体を立体的に使っている演出もめちゃくちゃ上手くて、身長の3倍近い高さからヒョイヒョイ人が跳ぶし、側転バク転のアクションもすごいし、通路で殺陣までしてくれるし2階席まで来てくれるし、プロジェクションマッピングと実写の融合も上手過ぎて、大人も楽しめる最高のヒーローショーだった。
これで約10年前の舞台って凄すぎない?私が観た中では「ワンピース歌舞伎」の次ぐらいに演出がすごい舞台だったから、チケット代もさぞかしとゲスなこと考えたのに、S席で7800円と想定より全然安かった。絶対1万越えだと思ってたのに、これも企業スポンサーの力?
⁡
演出もさることながらキャラの完成度も高くて、特にドラゴンキッドとオリガミの身体能力の高さにびっくりした。カテコでドラゴンキッド役の人が感極まって泣いちゃってたけど、この舞台のボリュームを観たら稽古のハードさも理解できてわかりみしかない。
最推しのスカイハイだけはちょっと微妙で、能力的に舞台上での再現は難しいから仕方ないか〜と推し擁護で観てたんだけど、カテコで本キャストの方は怪我して代役だったと知ってなんかいろんな意味で泣けた。
⁡
それと最初に虎徹が出てきた時、めちゃくちゃ本物の声に似てるから台詞は録音なのかな?と思って顔を見たら本人だった衝撃。え、バディ2人が本人(声優)とか贅沢過ぎる!ホント何この最強すぎる舞台!?
やっぱり声って大事だよね。平田さんが虎徹って時点で本物でしかないもん。バニーの森田さんもイケメンクールキャラは封印気味で、クセのあるウザさがホント面白かった。
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でもってゲスト枠にも本物のヒーローを出してくる抜かりなさ。"ギャの人"の特撮は観たことないので元ネタが分からなかったのが惜しまれる。あんなに元気な57歳なんて見たことないほど機敏で圧もすごくて、会話も昭和のおじさんっぽくて、そりゃおじさんには僕っ子もオカマも理解できないだろうな〜と苦笑してたら、ファイヤーエンブレムの切り返しがカッコ良すぎて惚れた。ホント中身まで完全にネイサンでしかなくて再現率200%だった。
⁡
カテコも最高で「♪オリオンをなぞる」の名曲っぷりを再実感。
音楽が止まっても観客のコーラスで歌が続いてるのが最高に胸熱で「ココデオワルハズガナイノニ」って最後の歌詞もこのアンコールのためだった!?って思うほどハマってた。実際に会場で観てたら感極まって泣いちゃいそう。
⁡
こんな良い舞台を観ちゃうと実写化の話が断ち消えた(よね?)のが改めて残念に思う反面、この舞台があれば充分な気もしつつ、やっぱりハリウッドでやってくれるなら勿論やって欲しい。
⁡
(2023.05.28)U-NEXT


www.youtube.com

【ブレマイ】Groovy Stage ブレイクマイケース

【Groovy Stage ブレイクマイケース】2026年 - 145分

キャスト:

本部
猪野広樹(皇坂逢)、星野勇太(城瀬由鶴)、矢田悠祐(須王芦佳)
交際部
坪倉康晴(綾戸恋)、雨宮大晟(宇京真央)、塩田一期(樋宮明星)、湊丈瑠(環野揺)
管理部
川﨑優作(槻本大河)、谷水力(壱川春日)、神里優希(隠岐谷誓)
強行部
武子直輝(節見静)、立花涼(御門尊)、稲垣成弥(新開戦)、長﨑大晟(相沢篠信)
交渉部
佐藤永典(在間樹帆)、辻凌志朗(祠堂恭耶)、南圭介(立科吏来)
特務部
織部典成(恩田灯世)、YUKI(新名有)、輝馬(神家)、天野旭陽(麻波麗)

岩田陽葵(弥代衣都)



原作はスマホのパズルゲームで、確かリリースされた直後に気になってDLしたものの一回も開かないうちに、いつの間にか容量整理で勝手にアンインストールされちゃってたやつ。そうこうしているうちに舞台化され、2周年を迎え、たまたま池袋で開催されていたリアルイベントに遭遇して久しぶりに存在を思い出した。
どんなに好きなコンテンツだったとしても、私はどうしてもスマホゲームを継続的にプレイできない性質みたいなので、これまで出会ったコンテンツもこれから出会うコンテンツも、もう大人しく舞台だけを追っていくことにしようと誓った。あ、でもコミカライズしてくれたら読む。

普段から20人近いキャラがいるコンテンツを追っている私がいうのもアレだけど、まず人数が多い!ステージいっぱいに人が溢れてて目が忙しいやつ。
思えばあれだけ人数が多いまほステも、1章でいきなり全員は登場しなかったしなぁ。

舞台も約2時間半あって長いと思ったけど、今回は主人公の衣都を通してそれぞれの部署やメンバーを紹介していくような入門編だったので、いろいろなことが起きて気づいたらあっという間に終わってた。
衣都だけほぼ出ずっぱりで、なんか途中でトレーニングまでさせられてたので、めちゃくちゃ大変そう。基本うっすら暗い性格で低燃費だから大丈夫なのかな?大丈夫じゃなさそうだけど。

てか、この手のお話って大抵、個性的なメンバーに主人公が振り回されるのが普通と思ってたけど、案外みんな真面目に仕事をこなしていて、仕事内容こそ犯罪スレスレというか犯罪だろうけど、わりと風通しはホワイト企業だったし、いきなり上司になった衣都のことをちゃんと気遣ってくれていて、え、実は一番狂ってるのって衣都じゃない?という珍しいパターンだった。衣都には秘密があるそうで、匂わせで終わるので気になって仕方がない。これってゲーム本編でもまだ明かされてないのかな?

あと、最近ずっと歌って踊る2.5ばっかり観ていたので、歌いそうで歌わないの知っててもびっくりした。(ちょっとだけ踊るのは踊る)。
てか、矢田さんとか居るのに歌わないんだ...みたいな。もったいない。
一応、チュートリアル手前くらいまではゲームを進めたので、芦佳が案外好きかも〜なんて言っていて、舞台で見てもやっぱ芦佳のこと結構好きかも。出番が少な過ぎるので、まだ推しとかは判断できない。
そして、直近で知っているのが矢田ファウなので芦佳のキャラとギャップが激しすぎて役者さんって本当にすごい。なんかファウストと芦佳の2人を足して2で割って、ようやく普通のテンションになりそう。いうて、星野くんの由鶴も(今のところ)真面目そうなキャラで、近々とのギャップが激しいって言ったら激しい方かも。罷り間違っても「はいどうも〜!」のテンションで出てくるキャラじゃなかった。そもそも「はいどうも〜!」のテンションで出てくる2.5って何なんだホント。

あと、ゲームを開始してすぐいきなりキャラを1人選ぶ仕様で、何となく交渉部が気になる〜メガネ〜って感じで在間を選んだものの、「仕事が少ないので全員副業してる」って自分たちではっきり言ってた通り、舞台でもあまり出番がなかったので、結局交渉部のことはよく分からないまま終わった。
ただ、もう一人交渉部で気になってた美術教師の祠堂は、衣都とのやりとりを見ているうちに、もしかして厄介で面倒くさいタイプかもとなりNot For Meになってしまった。残念。自分なりの美学を持ってそうなキャラ大好きなのに、持ちすぎてるとちょっとした加減でNot For Meになってしまうの、我ながら本当に面倒くさい。そんなことを言った癖に、回を追ううちにころっと祠堂に落ちるケースも無きにしもあらずで我ながら本当に面倒くさい。

あ、あと例の明星の「ボロボロのグズグズ」の台詞が舞台が始まってすぐに出てきて、これが、あの!となった。なんかブレマイのCMでもう2・3回は「ボロボロのグズグズ」聴いてる気がする。他にパターン存在してるの?ってくらい、明星パターンのCMしか回って来ないんだけど...どういうこと???
私がまた河西さんたちの朗読劇に行こうとしているせいですか?

(2026.06.01)ニコニコ生放送


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【ヒプステ】舞台 ヒプノシスマイク 中王区 the LIVE(2026.05.09 / マチネ)

【舞台 ヒプノシスマイク 中王区 the LIVE(2026.05.09 / マチネ)】 @ KT Zepp Yokohama

キャスト:

言の葉党(中王区)
菜々香(東方天乙統女)
白峰ゆり(勘解由小路無花果)
高橋桃子(碧棺合歓)
太田夢莉(邪答院仄仄)

田野優花(天都己 一香)
涼邑芹(天都己 一愛)
鈴木友梨耶(三条院蒼乃⾵)
鈴木南那佳(東雲朧)

中王区のライブはやめておこうかなと思っていたはずなのに、ハンドサインを掲げる時の気持ち良さが忘れられなくて行ってきた。
次のブクサカライブのチケットが全然取れなくて、現地に行けない気配が濃厚になってきたのもあって本当に行って良かった。ほぼ2ヶ月おきに新作公演があるおかげで、もはやヒプステが生活の一部として欠かせないものになりつつある。

今回はハマシブライブの時と同じZepp Yokohamaが会場。
前回、2階席で全然見えなくて苦労したので、今回も覚悟して行ったけど、2階3列目=通路を挟んでの1列目だったので、視界良好でストレスなくて良かった。こういう時に撮可公演だったら良かったのに(欲張り)。

以下、ネタバレ感想

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【ヒプステ】舞台 ヒプノシスマイク Fling Posse & 麻天狼 feat.鬼瓦ボンバーズ & D4(2026.04.12 / ソワレ / FC限定公演)

【舞台 ヒプノシスマイク Fling Posse & 麻天狼 feat.鬼瓦ボンバーズ & D4(2026.04.12 / ソワレ / FC限定公演)】@ MIRANO-Za

キャスト:

Fling Posse(シブヤ・ディビジョン)
三井淳平(飴村乱数)、今井俊斗(夢野幻太郎)、木津谷泰勇(有栖川帝統)
麻天狼(シンジュク・ディビジョン)
小波津亜廉(神宮寺寂雷)、安藤夢叶(伊弉冉一二三)、中染雄貴(観音坂独歩)
鬼瓦ボンバーズ(アサクサ・ディビジョン)
加藤良輔(鬼灯甚八)、和田泰右(駒形正宗)、結城伽寿也(影向道四郎)
D4
高橋駿一(谷ケ崎伊吹)、福澤侑(有馬正弦)、岡野海斗(阿久根燐童)、後藤大(時空院丞武)

先月、お友だちと観たシブジュクステをver違い&FC限定公演で2回目鑑賞。
2回目とか体感30分しかなくて、人間の脳の構造って間違ってるよ。

youtu.be

以下、ネタバレ感想

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